マイペースでGO!GO!GO!
~病気と障害とともに生きる息子と、のんびりママの日常~

妊娠中3 異変

なんかねー、花粉のせいなのか目が痛くて

パソコンや携帯すら見るのが辛いです
でも更新するけど





サボっていたわけではございませんが、また息子が生まれる前の事を書こうと思います。



妊娠が発覚して、初めの方は何も問題なく順調でした。

定期健診では「ちょっとお腹の赤ちゃん、週数にしては小さいね」とは言われていたけど

病院側も人それぞれよって言うんで気にしてなかったです。
(じゃあ気になるから言わないでよ、って思うけど)



当初の予定では、県内では有名な産科がある総合病院で産む予定でした。

有名なのは、妊娠中の体調管理の厳しさ・・・

定期的に妊婦教室へ行き、マタニティヨガや講座?を受け、

「安定期に入ったら1日3時間散歩しなさい!」とか言われたり。

私ったらその時は真面目だったから、散歩もマタニティヨガも必死に通ってましたYO



私の住んでいる地域は妊娠中期までの妊婦検診は検診施設(分娩をやっていない産婦人科)で行い

それまでに2回分娩施設で検診をし、リスクが高い妊婦はその後分娩施設で管理されるという

産科セミオープンシステムを実施してます。





しかーし、いつも通りにマタニティヨガをした帰り、お腹に異変が・・・

なんか定期的に張っている・・・

ちょっとお腹痛い・・・

これヤバイんじゃね?と思い、焦って検診施設へ行くと


子宮口が開いてました・・・


なんだよ!マタニティヨガ!真面目に受けてたじゃないかよ!赤ちゃんの為じゃないのかよ!って

当時はすごく悔しかったです・・・

(もちろん誰でもお腹が張る訳じゃないので、ヨガ自体は悪いものだと思わないでね



張り止めの薬をもらって1週間絶対安静。

病院に言われて、仕事を辞めました。

急に辞めたので、本当に迷惑かけてしまったと思います。



翌週(妊娠30週くらい)、病院でエコーを撮ってもらうと、お腹の張りも治まって子宮口も元に戻っていました

でも先生は「安心したね」とか「よかったね」って言ってくれなくて、ずっとエコーを続けてて



「赤ちゃんは成長してるけど、羊水の量があまりにも多いです」と言いました。




ここから検診は分娩施設へ切り替えられ、色々な検査をさせられ

原因が分からないまま東北大学病院の紹介状を渡されました。



続きはまた今度!



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新年度だけど、何も変わらないよね!はいポッチン!




おまけ
初めての叔父(ママの兄)と対面
嬉しくなさそ~
bbDSCN1290
画像のサイズ間違っちゃった
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